加藤清史郎、紅白は「大晦日のすごいTV」

  • 2009/11/25(水) 15:40:52

人気子役の加藤清史郎(8)が24日、都内で行われた大幸薬品「クレベリン」の新CM発表会に登場。企画コーナーでの出場が確実視される「第60回NHK紅白歌合戦」について、「そういう話(出演依頼)をもらえたらうれしいです。(紅白は)大みそかのすごいテレビですから」と笑顔で出演を熱望した。25日から放送のCMについては「良くできたと思います」。


<サンスポニュースより>


最近、テレビ・CMなどで良く見かけますね。
本当にカワイイですよね。
でも話とかしっかりしてて、8歳とは思えません。

香取慎吾、奥歯を抜いてNY進出 三谷幸喜『TALK LIKE SINGING』日本凱旋日決定

  • 2009/11/12(木) 16:07:09

日本のオリジナル作品として史上初めて米ニューヨークのオフ・ブロードウェイで初演されるミュージカル『TALK LIKE SINGING』の記者会見が現地時間10日夜(日本時間11日朝)、タイムズスクエアで行われ、初のミュージカル単独主演を務めるSMAPの香取慎吾、脚本・演出・作詞を手掛けた三谷幸喜、音楽監督を務めた小西康陽が出席。三谷と共にNY初進出となる香取は「もう気合いが入りすぎたせいか歯が痛くなって、けさ奥歯を1本抜いてきました」と驚愕のエピソードを打ち明け、現地の記者を驚かせた。また、来年1月23日(土)より東京・赤坂ACTシアターで凱旋上演されることが発表された。

 英語と日本語を織り交ぜたミュージカル・コメディで、言葉の超越を目指した三谷の意欲作。香取とはNHK大河ドラマ『新選組!』以来となり、ミュージカルは初タッグ。作曲・音楽監督には「慎吾ママのおはロック」の作曲・プロデュースを手掛けた小西康陽を迎えた。

 香取は「この2人と一緒に大好きな街・ニューヨークで舞台に立てるなんて!」と興奮を隠せない。「ニューヨークで自分が公演をするなんて、あまりにも信じられなさすぎて、『自分はいま何してるんだろう?』という感じ」と公演を目前に控えながらも、地に足がつかない心境も明かした。

 会見で「日本を代表するコメディ作家」と紹介された三谷は「これまで日本人のことはたくさん笑わせてきたので、今度は海外の人を笑わせたい」と海外公演への成功に意欲十分。「まずはニューヨークの人たちを笑わせ、泣かせるために、ミュージカルを選びました。その主役には、香取慎吾しかいない」とラブコールを送り、日本語のシーンに敢えて字幕をつけない演出にも「アメリカのみなさんにも、必ず笑ってもらえるはずです」と自信をのぞかせた。

 ミュージカル『TALK LIKE SINGING』は、生まれた時から普通に話すことができない代わりに歌い続ける青年・ターロウ(香取)と、彼を取り巻く世間や心理言語学者たちの悲喜を描く。ニューヨーク公演は現地時間12日のプレビュー公演を含み、22日まで計13公演。凱旋上演となる日本公演は来年1月23日(土)から3月7日(日)まで全50公演。


<オリコンニュースより>


歯を抜いた日にすごいですよね。
でも、三谷さんと慎吾君のコンビ面白い
ですよね。楽しみです。

うれしくて?飲み過ぎ勘三郎…会見不能!

  • 2009/10/29(木) 15:28:19

【中村勘太郎&前田愛結婚】午後6時から3時間以上続いた披露宴で、勘太郎の父・勘三郎はうれしさから酒が進み、お開きの後に予定した会見には応じられない状態となってしまった。「8年間1人の人を愛し続けて、その愛を貫いた息子は凄いと思う。自分を信じて生きていけ!」と文書でコメントを発表した。


<スポニチアネックスニュースより>


これは嬉し過ぎて飲み過ぎてしまった
感じですね。
本当に息子さんの結婚が嬉しかったん
ですね。
そういう理由での会見不能ならば、
いいと思います。

沢村一樹、肝っ玉母がロケ現場に陣中見舞い

  • 2009/09/28(月) 15:55:41

俳優、沢村一樹(42)が、10月5日放送のTBS系3時間ドラマ「浅見光彦シリーズ(28)〜高千穂伝説殺人事件〜」(後8・0)で、故郷の鹿児島を舞台に“凱旋ロケ”を敢行した。

 鹿児島ロケでは、沢村の母が陣中見舞いで撮影場所を訪れた。「こういう形で親孝行できるのは役者という職業をやっているからなのかな。ただ、ものすごく明るい強烈なお母さんなので…」と沢村は照れ笑い。「(ロケで)この中で一番えらい人は誰なの?って聞いてきたり、俳優さんたちを見て喜んでいましたね」と母の肝っ玉ぶりに感心!? 薩摩の人々には「かごんまの皆さん、(ドラマを)みらんといかんよ」と方言でメッセージを送っていた。


<サンスポニュースより>


お母さんも嬉しいでしょうね。
自分の息子が地元で活躍してる姿を見せられて。
でも元気で明るいお母さんですね。

【コラム】 “1秒16連射”は健在か!?高橋名人と本気で連射勝負をしてみた

  • 2009/09/18(金) 17:37:29

かつてのファミコンブームのころ、その人間離れした連射テクニックから“1秒16連射”の異名を持ち、その名を世間にとどろかせた高橋名人。ファミコンのイベントをきっかけに、テレビやラジオ、映画などで大いに活躍されていました。

現在も“名人”という肩書きとともに、ハドソン宣伝部で働かれています。そんな高橋名人のもとに、挑戦状を思いっきり叩きつけてきたんです!

高橋名人、僕と連射で勝負してください!

「あ、いいですよ。でも私ももう年ですから、さすがに1秒間に16連射はできないと思いますが…まだまだ負けませんよ(ニヤリ)」

不敵な笑みとともに快諾をいただきました。使用するのは連射測定器“シュウォッチ”。ボタンを押すとカウントが始まり、10秒間に何回連射できたかが測れます。1987年からいくつかのバージョンが発売され、100万台以上売れているのだとか。その当時、連射測定で熱くなった方も多いのではないでしょうか。ではまず僕から…いざ、勝負!

ダダダ…(連射中)…ダダダ…ハァハァ…ダダダ…ダ(連射終了)!

10秒で81連射! つまり1秒8連射! …遅い! 遅いな、これは! あっ、あれっ!? おかしいな…昔はもっと速かったはずなのに…。ほ、ほら最近は連射するゲームってなかなかないからなぁ…。

「では、いきますよ」

と、僕が無駄な言い訳をしている間に高橋名人が連射態勢に。ヒジを直角くらいに曲げ、手首を固定し、中指を親指で支えたそのスタイルは…そうだ! これはまるで蟷螂拳(とうろうけん:カマキリの動きをまねて作られたといわれる中国拳法)のようだ! そして名人が連打を始めると…うわっ、すごい! 腕が電動マッサージ器のように、正確に小刻みな振動をしています! そして記録は…10秒で111連射! 負けたーっ! “1秒16連射”とまではいかないけれど、さすがは“名人”、年をとってもその腕前は健在です。な、何か連射が速くなるコツなんてあるんでしょうか!?

「私がやるようなスタンダードな連射の“タタキ”ですと、ヒジを固定し、そこから先をひたすら振動させると記録がいいようです。他の方法としてはピアノを弾くように2つのボタンを交互に叩く“ピアノ”、爪でボタンをこするように連打する“コスリ”などの連打法がありますね」

さっそくそのコツを意識してやってみると…おお、記録が91回に伸びた! うーん、でも“1秒16連射”には倍近い差をつけられているわけで…。やはり名人の記録にはかないません。さらに連射を速くするにはどうしたらいいんでしょう?

「日々の鍛錬あるのみです」

よしっ! 高橋名人のように、スイカが連打で割れるくらいまでがんばります!


<gooニュースより>


高橋名人、懐かしいですね。
小学生の頃、高橋名人の冒険島というゲームに
はまって、学校でも流行ってました。
未だにあの、有名な連射が健在なんてすばらしいです。